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【ゲーム】ボードゲームのブログ主さんへ「祭り」のご提案

 まだ、ブログを初めて間もないのですが、皆様に「祭り」のご提案をさせていただきます。
 現在購入可能なゲームを1つ決めて、最低1回はそのゲームについて書きませんか。
 リプレイでも作戦研究でも、好きか嫌いかでもなんでもいいです。

 とりあえず、第一回は(EP/JWC)日露戦争でどうでしょうか。
 もちろん、もっといいゲームがあれば変更します。
 1ヵ月は長い、2週間でいいでしょうとか、ご意見ご提案は承ります。


【好き勝手に語ろう 第一回】

・ゲームは(EP/JWC)日露戦争
・期間は10月1日~31日
・上記ゲームに関することであれば、基本的には何を書いてもいい
・タイトルの頭に【祭:日露戦争】を付ける
・全員がガチではなくプロレスであることを理解して、相互に絡んでいく(作戦研究とかで熱くなって本気で喧嘩しないこと)
・たとえプレイしたことがなくても、ブログ主であれば気にしないで祭りに参加していい(そのゲームの何処が面白いんだ、とか喧嘩ごしでもかまいません)


 数人でも賛同者があれば、一度やってみたいと思いますので、皆様ご協力よろしくお願いいたします。


 もし、コメント等では言いにくいことがありましたら、hanehane5134@hotmail.co.jp(@を半角にしてください)までご連絡ください。

【ゲーム全般】プレイスタイルについて

作戦研究そのものの好き嫌いではなく - A Game Ape from Must Attack

 これ見つけちゃったからなぁ。
 とりあえず私見を。

 ゲームをする上でのプレイスタイルは大まかにいって4タイプに分類出来ます。

1.特定のゲームをプレイして、勝ちにこだわるタイプ。
2.特定のゲームをプレイして、勝ちにこだわらないタイプ。
3.ゲームはなんでもよくて、勝ちにこだわるタイプ。
4.ゲームはなんでもよくて、勝ちにこだわらないタイプ。

 ようは初めてのゲームをやるのが好きか嫌いか、勝ちにこだわるかどうかってことです。

 初めてのゲームでは中身が分からないわけだから当然『はずれ』もあります。
 この『はずれ』を引くのが嫌な人も多いです、貴重な時間を使ってるわけですから。
 だから慣れ親しんだゲームがいいです、という人は特定のゲームをプレイする人ですね。
 あと勝ちにこだわるがゆえに、初めてのゲームは出来ないって人もいます。

 ゲームはなんでもいい人は、実は勝ちにこだわる人は少ない。
 勝ち負けよりもたくさんのゲームを1回はやってみたいって人が多いからですからね。

 だから大抵は1か4になります。
 もちろん、ゲームによって変わる人がほとんどですが。

 ドイツゲーム系には4が多くて、ボードウォーゲーム系には1が多くて次に3が多いですね。

 私は初めてのゲームをプレイするのはそれなりに好きです。
 思考系のゲームだと3、それ以外だと4になります。
 特定のゲームをプレイした場合は1です。このゲームは2だなと思う時はだいたい断ります。

 タイプ分けすると『私は3が基本』になります。

 ただねぇ……、これって嫌われるタイプなんですよね。
 1の人とプレイすると研究差が出て負けるんですよ。そして負けるから面白くない。
 4の人とプレイすると勝つんだけど、勝ってばかりになりやすいので今度は嫌われるんですよ。
 上記のリンクにある『あの人はゲームのツボをすぐに見つけちゃってつまんないから、初見のゲームを対戦するのは避けてます』になっちゃう。


 実はこのタイプ分けには意味があって、同じタイプ同士だと大抵上手く行きます。
 全員が初プレイでも、全員が勝ちにこだわるタイプ(つまり3)だとものすごく面白いんですよ。

 そういったこともあって基本は誰とでもプレイするんですが、1のタイプと4のタイプの人はなるべく敬遠してます。2の人は好きなゲームならいくらでもお相手をします。


 もうひとつお話を。
 私も『基本は3』なのでわかるのですが、この3の人はお互いを探してます。
 何故なら、一番気持いいことが

【全員が3だとわかっていてそのゲームに勝つこと】

 だというのを知ってますから。
 ある意味で死力を尽くして戦ってるわけですから、負けて本気で悔しがりますしね。
 この辺の空気を読んで『基本は4だけど今回だけは3に変更』って人も大好きです。


 そして不思議と同タイプの人が集まっていくんですよね。
 なので初めての例会でも、どのタイプが中心なのかすぐわかります。


 4の人の集まりなんか和やかでいいですよー。
 勝ちにこだわらないことが全面に押し出されていて、運ゲーが多くなってますから。
 扇子なげたり、ワーバスやったり。
 あの雰囲気も嫌いではないんですがねー。

 やっぱり、3の人だけでやるフンタとか捨てきれないですよ。

【ゲーム全般】ゲーム全般の悩みなのね

 うーん、全体的に繋がってるのか、どうなのかはわからないけれども。

●TRPGのパッケージ - ブレーキをかけながらアクセルを踏み込む
http://d.hatena.ne.jp/accelerator/20100825/p1

 ここでは『萌え』が語られているし。

 しかしTRPGってまだ書店流通の本があるんだよな、うらやましい。
 それに『萌え』TRPGというのも販売されてる状況下でも、表紙が『萌え絵』になることに拒否反応が起こってるってことだ。

 いやなんかこうTRPG人口は多いなと。
 もう1冊ぐらいは入れる市場はあるんじゃないか?
 まあTRPGに関しては、あまり語れないのであれなんですが。
 『萌えクトルゥフ』も語れないし。

『その上で大切なのはこうした初心者用の解説本を読んで、”次はもうちょっと本格的な本が読みたい”と思わせることができるかどうかなのではないでしょうか。』
 には100%賛成です。



●買ったゲームのルールの把握:盤遊記 ~つれづれ日記~:So-netブログ
http://boardgamefreak-26.blog.so-net.ne.jp/2010-08-25

 ここではドイツゲーム系でのインストについて語られています。

 ドイツゲーム系に関しては、その場でインストってのはよくあります。
 ぶっちゃけ、その場でルール読みながらってのも経験あります。

 この辺はルールが簡単だから出来るというのもありますし、長くても3時間ぐらいで終わるので次もある可能性がある、というのが大きいと思います。

 個人的には知ってる道を歩くのが好きなタイプなので、ルールは先に読んでおきますが。


 それで、上記ふたつを見ての感想として。
 ボードウォーゲームの未来はあるのかということ?

 とにかくゲームがこれまでにかなり出てるので、新作ゲームが日の当らない所、日の当らない所にスポット当てていませんか?
 もっと日の当たる場所にいきましょうよ。
 マニアックな趣味典型の深いところに潜っていきすぎだと思いますよ。
 まあこの辺は微妙な話で、日の当たる場所だと売上下がるでしょうけどね。

 あとルールが複雑すぎ。
 ゲーム市販されたことがあるので、複雑になる理屈は分かってますけどね。
 買って読む気にならんでしょう。
 もう8Pだって多いと言われる時代ですよ。
 まあこの辺も微妙な話で、そんな簡単なルールではシミュレーション性は大変低いでしょうけどね。

 やっぱ、総人数のが少ないのがネックだよなぁ……。

【ゲーム全般】いろいろと

 去年はほとんど何もできなかったけど、今年はやっと少し動けるようになり、最近はわりと動けるようになった。
 ゲームマーケット行けてれば、昔の知り合いに会えたんだけどな。

 それでも、なんだかんだで昔の知り合いと連絡を取りつつある。
 そろそろドイツゲーム方面も復活するか。

 シミュレーションゲーム方面は約2年、ドイツゲーム方面は約4年空白があるから、やってないゲームが多すぎるわけだが、まあなんとかなるだろう。
プロフィール

はねはね

Author:はねはね
どうも、はねはねです。

シミュレーションゲーマーです。
ヲタと一般人の真ん中辺です。

とりあえず、やきゅつく2の事とゲームの事を書きたかったので始めました。

まあ、いずれ小説ネタやマンガネタを始めると思います。

それでは、つたないブログですが楽しんでいってください。

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