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【野球】34-3:120試合終了

87勝30敗3分 優勝

 圧勝でしたな。

チーム成績
本塁打 4位 175
犠打  2位 95
盗塁  1位 106
失策  14位 33
打率  1位 .302
防御率 1位 3.95

個人成績
        打率 本塁 打点 得点 盗塁 犠打
1番東出(7)   .297  0  40  77   35   19
2番鈴木(6)   .246  2  69  74   27   30
3番城島(8)   .314  26  111  98   0    0
4番和田(10)  .383  42  107 122   1    0
5番スレッジ(7) .312  36  116  87   0    0
6番ブラウン(6) .294  33  105  86   1    0
7番長谷川(6)  .281  3  47  73  17   24
8番松田(7)   .289  23  98  71  4    0
9番梵(7)    .301  10  64  72  21   22


先発 
チェン(9) 13勝4敗 2.73 188回
涌井 (10) 12勝2敗 2.65 136回 (18試合)

抑え
久保田(6)50試12勝1敗6S 40HP 1.19
梅津 (5)28試2勝2敗22S 2HP 1.32 (たしか後半70試合ぐらい)
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【ゲーム会】8/29 ゲーム会に行ってきた

 昨日ゲーム会に行ってきました。

▼(EP/SS)D-DAY
 まず(EP/SS)D-DAYを拡げる。
 6ターンからのハウスルールを作ってプレイしようと思ったのだが、両軍ともモチベーションがあがらず……。私はドイツ軍担当だったが、ユニットを撒いていくだけのゲームになる気がしたのでモチベーションを保てず。どうせやるなら、1ターンからにしましょうということで今回はPASS。


▼(EP/SS)バルジ大作戦
 それで(EP/SS)バルジ大作戦をプレイ。
 担当は連合軍。
 もう5~6年プレイしてなかったので、初期配置を1か所ミスる(ドイツ軍の攻撃を見たら気付いた)。
 そのため、第一ターンにサン・ヴィットに接敵されてしまう。
 これでいろいろ狂い、結局もう一方の拠点であるバストーニュには機甲3枚が籠ることになってしまった。
 そして運命の第3ターンが。
 ドイツ軍も普通に侵攻してきてるので、サン・ヴィットとバストーニュは包囲状態。
 さらにスパの南方にも機甲が1個師団。
 しかし、ドイツ軍も戦線が伸びきっているため、逆包囲をしかけ攻撃開始。

 第2インパルス、包囲状態で2:1、3:1、3:1と3箇所を作ったのだが……。
 
 『サン・ヴィット救出作戦の2:1(連:機甲4個VSド:歩兵3個9戦力)いきます』
 サイコロを2個振った。
 【12】
 『……A2Rか』

 『スパ南方逆包囲作戦の3:1(連:機甲1個VSド:機甲1個4戦力)いきます』
 サイコロを2個振った。
 【11】
 『えーと……A1Rか』

 『バストーニュ救出作戦の3:1(連:機甲4個VSド:機甲1個8戦力)いきます』
 サイコロを2個振った。
 【12】
 『……………』

 5秒ほど精神を整えた。
 『すいません、投了します』

 まだ完全に負けたわけではないので(そのぐらいこのゲームは連合軍が有利)、相手には申し訳なかったのですが、すいません心が折れました……。3回中2回完璧にあたれば、完全に負けなしになれたんですけどねぇ……。

 いやしかし、ほんと悪い方向で極端な目がよくでるなぁ、なんでだろう。
 (昔:4以上を1個だせば勝ちという状況で8個振ったのに外した経験あり)

 だからこそ、サイコロを振らない防御側が好きなんだけどさ。


▼(EP/SS)朝鮮戦争
 さくっと終わってしまったので、もう1ゲームすることに。
 お次は(EP/SS)朝鮮戦争。
 担当は国連軍。

 これも久しぶりだったので、とりあえず前進防御。
 毎ターン4枚は飛んでいく韓国軍。
 いつもはアメリカ軍も前線に投入してくんだけど、今回は最初から前では1度も戦わせる気なし。

 6ターン目には絶対防衛圏の5スタックで防御開始。
 結局、毎ターン飛行機がぶんぶん飛んでて、相手のサイの目も走らなかったこともあり守り勝ち。
 
 個人的には7ターンの3個連隊が間に合ったら、なんとかなりそうな気がする。

 ただこのゲーム、やっぱり空しいなぁ。
 最初の5ターンに意味はあるんだろうけど、作業っぽいんだよね。
 国連軍が負ける時はそうでもないんだろうけどさ。

 防御好きとしては、戦線が後退してるって感じが欲しいんだけどな。
 戦線が毎ターン消えてなくなるからなぁ……。

【ゲーム全般】ゲーム全般の悩みなのね

 うーん、全体的に繋がってるのか、どうなのかはわからないけれども。

●TRPGのパッケージ - ブレーキをかけながらアクセルを踏み込む
http://d.hatena.ne.jp/accelerator/20100825/p1

 ここでは『萌え』が語られているし。

 しかしTRPGってまだ書店流通の本があるんだよな、うらやましい。
 それに『萌え』TRPGというのも販売されてる状況下でも、表紙が『萌え絵』になることに拒否反応が起こってるってことだ。

 いやなんかこうTRPG人口は多いなと。
 もう1冊ぐらいは入れる市場はあるんじゃないか?
 まあTRPGに関しては、あまり語れないのであれなんですが。
 『萌えクトルゥフ』も語れないし。

『その上で大切なのはこうした初心者用の解説本を読んで、”次はもうちょっと本格的な本が読みたい”と思わせることができるかどうかなのではないでしょうか。』
 には100%賛成です。



●買ったゲームのルールの把握:盤遊記 ~つれづれ日記~:So-netブログ
http://boardgamefreak-26.blog.so-net.ne.jp/2010-08-25

 ここではドイツゲーム系でのインストについて語られています。

 ドイツゲーム系に関しては、その場でインストってのはよくあります。
 ぶっちゃけ、その場でルール読みながらってのも経験あります。

 この辺はルールが簡単だから出来るというのもありますし、長くても3時間ぐらいで終わるので次もある可能性がある、というのが大きいと思います。

 個人的には知ってる道を歩くのが好きなタイプなので、ルールは先に読んでおきますが。


 それで、上記ふたつを見ての感想として。
 ボードウォーゲームの未来はあるのかということ?

 とにかくゲームがこれまでにかなり出てるので、新作ゲームが日の当らない所、日の当らない所にスポット当てていませんか?
 もっと日の当たる場所にいきましょうよ。
 マニアックな趣味典型の深いところに潜っていきすぎだと思いますよ。
 まあこの辺は微妙な話で、日の当たる場所だと売上下がるでしょうけどね。

 あとルールが複雑すぎ。
 ゲーム市販されたことがあるので、複雑になる理屈は分かってますけどね。
 買って読む気にならんでしょう。
 もう8Pだって多いと言われる時代ですよ。
 まあこの辺も微妙な話で、そんな簡単なルールではシミュレーション性は大変低いでしょうけどね。

 やっぱ、総人数のが少ないのがネックだよなぁ……。

【野球】34-3:90試合終了

69勝18敗3分

 なにもないですな。
 NPC2球団に2勝4敗、2勝3敗1分でなければ。
 ほんとNPCに弱いなー。

▼コスト1の選手が引けない
野手3人、投手2人で始まりそう。
大丈夫かな。

【雑談】ボードウォーゲーマーはライトユーザーを欲しているのか?

 これの前に『萌えミリ』について書いていたわけだけど、あることをはっきりさせたほうがよかろうと思いまして、あらためて。

 まず訂正。いままでシミュレーションゲーマーと書いてましたがボードウォーゲーマーのほうがしっくりくるので変更します。F男氏ありがとさんです。

 さて本題。
 今、ボードウォーゲーマーってほとんどヘビーユーザーですよね。
 まあ、ヘビーユーザーの定義をほんとはしなきゃいけないんだけど、これが成立する人はまずヘビーユーザーだと思います。

 『年に数個はボードウォーゲームを買っている』
 もちろん、当てはまらない人でもヘビーユーザーはいるわけですが。

 それでこのボードウォーゲームのヘビーユーザーの人たちは、新規のライトユーザーの参入を歓迎してるのか?
 入ってくるのは構わないけど近寄らないでね、ってほとんどのヘビーユーザーが考えてないですか?

 と思ったわけです。
 だって、ボードウォーゲームのヘビーユーザーの人たちにとって大事なことは

1.自分の欲求が満たされる範囲での新作ゲームの発売
2.自分とほぼ同等の力量の対戦相手の確保

 なわけでしょう。
 これのどちらか一方が達成しているだけで十分な人もいるわけだし。
 私は2が30年来の友や、東京にいるのでゲーム会に顔を出すことによって確保されてます。

 ゲームの販売についても、ゲーム会等でみる限りでは数が足りないという感じでもない。
 つまりほとんどのボードウォーゲームのヘビーユーザーは現状ですでに満足しているのでは、と思うわけです。

 中の人的な言い方になりますが、もし『萌え』を交えたボードウォーゲーム系でなにかしたいと思ったら、ライトユーザー向けのボードウォーゲーム市場をあらたに作るか、現在のヘビーユーザーに受け入れてもらうしかないんですよ。

 だからこそ『多分ボードウォーゲーマーとライトユーザーは混じり合わないのではないですか』と書いているわけです。受け入れる側の問題であって、受け入れる必要性がほぼ100%ないんですから。
 そして、受け入れる必要のないことが業界として問題なのではないですか、と言いたいのですがね。


 ただねぇ、趣味でやってるだけのゲームについてそんなこと言われても、というのもすごくよくわかるんですよね。ゲームの目的って『楽しい時間を過ごしたい』ですから。
 このあたりが解決しないと、『萌え』を交えたボードウォーゲーム系でゲーム人口増加って意味がないんですよね。

 ぶっちゃけ、ドイツゲーム系でやったほうがはやいです。
 だからこその『くにとり!』であり『バルバロッサ』なわけですからね。
 銀パパは動きがはやいです。

【野球】34-3:45試合終了

38勝6敗1分 1位
2位と7.5、3位と9.5ゲーム差

 なにもいうことありませんな。
 楽勝すぎる。

 ただ、面白い状況が1つあって理解不能状態。
 現在リーグで最多勝が我がチームのセットアッパーの久保田。それも8勝。
 延長勝ちとか逆転勝ちが多すぎるんで、そんなことになってる。

 このままいくと、最多勝久保田で取れるかもしれない。
 まあ取ったら笑い話だけどさ。

【野球】34-3:30試合終了

26勝4敗 1位

 この15試合も13勝2敗。
 強い、強すぎるぞ。

 もうこの時点で2位と4ゲーム、3位とは6ゲーム。
 優勝はもう決まった感じだ。
 私が他チームなら優勝諦めるし。

 チームも失策数は最下位だが、他は1~3位。
 現時点で盗塁は最終1位を取っただろう。
 防御率と打率も取れそうな気配。

 いや、なんだこれ?
 いままでの苦労はなんだったんだよー!!


▼今日の10枚
 今日も引いてみたわけですが、なんとL涌井(10)を引きました。
 うわーーい。

 来期は打者の軸が和田で、投手の軸は涌井。
 これは強いだろう。
 来期もマイナー1回優勝するぞ。

【ゲーム】インストの話

 いろんなゲームをやってるせいかゲーム会に参加した時、インストする場合がよくあります。
 実はインストには一番心を砕きます。
 インストの上手下手は相手の満足度に影響しますから。


 私はインストをする時には大きく3つに分けて行います。

1.ゲームの背景、流れ及び勝利条件の説明
2.ゲーマーにとっての基本ルールの説明
3.そのゲームオンリーの特殊ルールの説明

 そして長年のインスト経験で得たものは、この3つを面白い順に説明するのが一番だと言うことです。
 さらに3番目かなと考えた部分については、時間の短縮を最優先して、説明しないのが最近正しいような気がしてます。
 この部分についてはゲーム中に教えればいいかと。

---------------------------------------------
 EP/SS独ソ電撃戦:例(1→2→3なし)
 まず、簡単にセットアップ。
「攻撃側がドイツ軍で防御側がソ連軍、このラインからゲームが始まってソ連軍がどんどんやられながら、このライン(指でさしながら)ぐらいまで引いて戦線を張るゲーム」
「勝利条件が都市占領なんで、ここまで取ればドイツ軍の勝ちでここらへんを守り切ればソ連軍の勝ち」


「ゲームは普通の移動して戦闘、川とか地形に色ついてたら防御力2倍だと思って」
「ZOCで止まり、ZOCtoZOCはなし、ZOC離脱はただ」
「ユニットに書かれてるのは戦闘力-移動力でスタックは2枚まで」
「ソ連軍のユニットの戦力は平均が戦車が5で歩兵が2、最大が戦車が9で歩兵が4」


 だいたい、このぐらいで始めちゃいます。
 まだ教えてないのはこれぐらいかな。
・ドイツ軍の損害も勝利得点
・ドイツ軍の突破も勝利得点
・オーバーラン
・戦闘結果表および戦闘後前進
・移動力表

 損害は出た瞬間、突破とオーバーランについてはおいおい。
 戦闘結果表および戦闘後前進と移動力表については、始めりゃわかるし。
---------------------------------------------

 インストに10分かけたらダメとにかく短く、というのが持論なので、あまり必要ないなと思ったルールはどんどんゲーム中の説明に廻します。(ただし、途中いつでももう一度が出来る態勢にしときます)

 EP/SS関ヶ原なんかもインスト5分ぐらいで始めます。
 説明するのは駒の動かし方(戦意の見方)と調略関係の2つだけ。
 あとはルールブックの厚さをみせて、なにかあったらその都度教えますかな。
 戦闘は野戦も攻城戦も2ターンまでにあるしね(そういえば、秀信出て来なくてあわてたことあったなぁ)。


 インストは全部教えなきゃいけないわけではないので、省略出来ないと思う所や一番面白いと思う所を教えればなんとかなります。
 それよりもだらだらと長くインストするほうが相手の負担になります。
 全部覚えられるわけがないんだから。

 それに一番重要な事は、インストプレイはゲームを覚えるためのプレイで勝つためのプレイではないこと。
 誰だって、インストプレイで勝つ気はあっても勝てるなんて思ってないですよ。
 さらにインストが下手だから負けたと思う、なんてのもない。

 中には、インストプレイでマンチキンして勝利して『だから説明したでしょ』なんていう人もいたけどね。
 そんな人は淘汰されるべきだと思うし。


 うーん、だらだらと長くなってしまった、反省。

 結論としては、インストの目的は気持ちよくプレイしてもらうことが一番重要なんだからそのことを忘れないでいましょう、かな。

【野球】34-3:15試合終了

 34-2シーズンもどう頑張っても3位と分かり、早々に脱落しました。
 結果は6位。
 超強力打線で臨んだんですが、チーム本塁打2位、打率2位で空しく終わりました。
 1位の球団が、打率、防御率、失策、盗塁の1位でしたよ。

 とりあえず、気を取り直して34-3ペナントが始めました。
 初戦を1-8で落とし16位スタートと暗雲立ち込めたんですが、その後12連勝してくれました。

 15試合の結果は13勝2敗で1位。

 うわーい、こんな結果ははじめてですよ。
 相手チームに強力なのがいないのがかなり大きいし、R中村も1人しかいないし、稲葉、中島もいないっぽいです。
 現在我がチームの和田(10)が三冠王。
 チーム成績も本塁打、打率、盗塁、防御率の4つにチャンスがありそうです。

 はじめて、『あー、これが強いチームなんだ』と実感しました。
 打線がコスト7以上(一部6)で組めるとこんなになるんだ。
 32期も33期も打線はしょぼかったからなぁ。

 とりあえず和田君よく来てくれた、ありがとう。

▼和田
34-2期は打率3位、本塁打4位、打点4位でした。

▼来期に向けて
打者はH松田(7)引いてきたので、コスト7以上が3人、コスト6が4人。
後は捕手がE藤井(5)、一塁L平尾(5)が有力。

投手はボーナスチャンスでMマーフィー(6)とS押本(6)引いてきたけど、これで終わり。
後はコスト5が8人(うち先発5人)。
まあ、そんなり強くはないけど、和田がいるから戦えるレベルかな。

【雑談】『萌え』とはなにか

 F男氏の最新の記事を見ていろいろ納得しました。
 『萌え』とはなにか、から始めるべきだったのね。

 うーん、『萌え』とはなにかって共通認識のつもりでいました。
 だけどそれこそ私が【こちら側】にいるから当たり前なだけで、一般人からすれば理解してないのが普通な話。
 まったく気付きませんでした。


 『萌え』というのはキャラクターやセリフ、または物に対してしか起こりません。
 単品に『萌え』るのが基本です。

 ヒトラーやスターリンには『萌え』ますが、独ソ戦には萌えません。
 T34-76やパンテルには『萌え』ますが、クルスク大戦車戦には萌えません。
 石田三成や徳川家康には『萌え』ますが、関ヶ原の戦いには萌えません。
 鉄砲や雑賀孫一には『萌え』ますが、雑賀衆には萌えないんです。
(本気で『萌え』を語ると、受け攻めからシチュエーション萌え、セリフ萌え等、語らなきゃいけないことが多々あるので簡単に説明してます)


 シミュレーションゲーマーに一番分かり易く言えばこうです。

【ツクダのゲームのほとんどに『萌え』る要素があります】

 ジャブローはキャラゲーです。黒い三連星シナリオは特にそうでしょう。
 黒い三連星(ガイア、マッシュ、オルテガ)VSガンダム(アムロ)、ガンキャノン(カイ)、ガンタンク(ハヤト)は最高でした。(第一話のデニム、ジーン、スレンダーに萌える人は少ないでしょう)

 大坂夏の陣もキャラゲーです。
 徳川方としては面白くないでしょうけど、大坂方は幸村の活躍っぷりはプレイしてて楽しいでしょう。

 銀英伝のゲームもほとんどがキャラゲーです。
 リップシュタット会戦なんて、キルヒアイス2ユニットで100ユニット相手にしますから。

 (あの当時を思い出すと、私自身もツクダのゲームを『下に見ていた』気がします。あんなのシミュレーションゲームじゃないとかなんとか)


 この辺から考えると『萌えミリ』がはまるシミュレーションゲームは、キャラゲーかフィギュアゲーになると思います。基本は原作のアニメか小説、マンガ付き。

 だけど、シミュレーションゲーマーってここにほとんどいないですよね。
 単品に『萌える』ってのがあまりありえませんし。

 つまり萌えを受け入れるかどうかってことは、『ガンダムUC』『ケロロ軍曹』『ガンパレードマーチ』『戦国BASARA』あたりのシミュレーションゲームが出てきたとして、シミュレーションゲーマーがそれをシミュレーションゲームとして認めるかってことでしょうね。

 ツクダの時ははじき出したと認識していますが。

***********************
●昨日の『【雑談】萌えミリについて無駄に時間を使ってみる』について

 原作付きの何かゲームを出してもらって、それに続く形でムックで出すってのが最も有効ではないかなと思います。
 そうすれば、ゲーム2000個、ムック5000部はいけるのではないでしょうか。
***********************

【雑談】萌えミリについて無駄に時間を使ってみる

 たまにアクセス数が多いな、どうしてなんだろうと思っていたら。
 たかさわさんのA Home Of Game ApesのRSSに入ってたのね、気付きませんでした。
 たかさわさん、ありがとうございます。
 というわけで、リンク集に追加っと。

 さて真面目に。
 まず昨日の記事についてですが、タイトルは『萌えミリとシミュレーションゲーマー』のほうがしっくりきますね。
 失敗、失敗。

 ついでに、昨日の記事に補足。
 というかネタか。
 私がもし萌えミリ向けにシミュレーションゲーム雑誌を作ったらを書いておこうかと。
 あまり時間かけてないので、そのへんはご愛嬌で。

 表紙は野上武志さんか島田フミカネさん。
 巻頭にカラーイラスト4枚。
 特集。(カラーでいければいいなぁ。)
 目次。

 萌え小説が8~16P。

 あるゲームの作戦研究が8~16P。
 上記作戦研究の歴史的背景が8P。
 上記作戦研究を萌え視点で8~16P。

 萌えマンガを何個かの作品で32P。
 読参つくって8P。
 短い作戦研究をいくつかで16P。
 2つ目の萌え小説が8~16P。
 

 間にコラム入れたり、インタビュー記事入れたりして、96Pか128Pか144Pで作るかな。
 付属ゲームは考えてない。
 通常流通に乗っけて1冊945円の隔月で3000部。
 3000部だと945円で出せないか……P×10円ぐらいか。


 内容については、いきなり作戦研究では読んでくれないので、萌え小説を持ってくる。
 マンガだと全体の立ち位置が低くなるので小説で。
 2つめの小説は萌えでなくてもいいかもしれない。
 作家についてはなんとかなる位置にいるので気にしない。

 ゲーム記事は最初は大きな所からかな。
 D-DAYとかバルバロッサとか関ヶ原とかワーテルローとか。

 マンガについては普通に速水螺旋人さんとか中山かつみさんとかるりあ046さんとかに頼めばいいでしょう。新人さんもそこそこいるし。

 読参は絶対必要なので、人数をかけて真面目に作る。
 短い作戦研究は真面目くさいのも混ぜつつ、けっこう遊びをいれる。


 という感じですかね。

 最初の小説と読参のイラストレーターで当たるかどうかが50%は決まりそうですが。
 放電映像さん、松本規之さんあたりに頼めればって感じですかね。

 ちゃんと作れば、学研のシリーズの前段階として入れそうな気がするな。
 というかゲームいれずに作戦研究本として出した方が速いような。
 なんだかなぁ……。

 やっぱり『萌え』と『シミュレーションゲーム』って混ざらないと思います。
 混ざる人は『ファイナルファンタジータクティクス』とか『伝説のオウガバトル』とかのコンシューマーゲームを1人でやってるだろうし。

【雑談】萌えミリとシミュレーションゲームについて

 F男氏の記事に触発されました。
 萌えミリタリーについて書かれていては、真面目にその近くで飯食ってる人間としては反応せねばならないでしょう。

●8月10日 F男の誰も付いていけない話
http://fohpl.asablo.jp/blog/2010/08/10/5279048

きっかけ
●しゅみのしみゅれーしょんげーむ 上手く説明できない
http://takoba.exblog.jp/14366421/

 MCアクシズとか萌え系のミリタリー本が増えてきている中で、萌えミリってどうでしょう、って感じのもの。

 萌えミリを認めるかとか萌えとはなにかとか、萌えミリからの参入者に対しての付き合い方とか長々と書いていたんだけど、F男氏やtakoba39714さんとそんなに変わりがあるわけじゃないから割愛。読んでて面白くないと思うし。

 ただシミュレーションゲーマーは萌えを嫌う人が多いとは思うのは理解できます。
 そしてそこが問題だと思います。

 ぶっちゃけ私はシミュレーションゲームもTCGもドイツゲームもRPGもなんでもやってきた人間です。その流れでいろんなゲームサークルに顔だしました。

 その中でシミュレーションゲーム会だけが異質です。
 そうは思ってなくても一見さんお断り状態のところが多すぎです。
 それにシミュレーションゲーム以外禁止の所も多い。
 他のゲーム会ではそんなことありません、それこそシミュレーションゲームやってても問題ないです。
 この間口の狭さが問題だと思います。

 これは昔TRPGに喰われたせいだと考えてるからでしょうが、ドイツゲーム禁止は理解出来ません。
 だから萌えミリが主流になろうがなにしようが、関係ないと思うんですよね。
 というか交わることはないのではないでしょうか。

 TCGやドイツゲーム系などのゲームは萌えと上手く絡むと思うのですが。


 私の認識は全部同じゲームです、面白ければなんでもいいです。
 でもシミュレーションゲーマーにとっては【シミュレーションゲーム】は他のゲームとは違うものなんでしょう。気持ちは分かるのですが、理解はしずらいです。

 ですので、萌えミリから格調が高いシミュレーションゲームにくるのは、ほとんどいないのではないでしょうかね。

 だから心配は無用だと思います。
 まあ、心配は無用だから問題なんですが。


>takoba39714さんへの私信
 別に含むところはないんですが、批判してるように見えたらすいません。
 お会いしたことがあるのかどうか定かではないので、先にお詫びしておきます。

>F男氏へ
 面白いところが多いので、気が向いたらいろいろと深くツッコミます。
 うーん、やっぱりF男氏とはさしで飲み明かした方がいいのか?
 何度かやってる気がしないでもないんだが……。

【雑談】コミケ3日目行ってきた

 3日目売り子として参加してきました。
 朝早くて疲れましたよ。
 なんとか、2時には上がれたのでよかったです。

【ゲーム会】土曜日に行ってきました

 土曜日にゲーム会に参加してきました。
 そこで、コマンド5号の『ビクトリー・イン・ノルマンディ』をプレイ。

 初プレイでしたが面白かったです。
 ドイツ軍をプレイしたのですが、まず最初インストしてもらいながらだったので、ある程度ルールを理解すると現在がおかしいことが分かりました。
 そこですいませんがと20ターンぐらいで終了してもらい、再プレイ。
 ゲームは80ターンなんですけどね。

 今度はちゃんとドイツ軍として守っていたのですが、損害が大きく55ターンぐらいでごめんなさいしました。
 損害が大きかった理由は機甲の使い方を誤っていた事。この時点で機甲は全滅に近い。
 それに気付いたのが中盤だったのであとの祭り。

 で、残り時間が中途半端だったのでどうしようかなと思っていたら、相手から『もう一回やります?』と声を掛けられました。
 これ幸いと是非是非と答え、再戦。

 相手の人に『次は連合軍ですよね』と聞かれ、いえドイツでと言ったら、不思議がられる。
 いやだって、満足のいく結果出てないし、次はなんとかなりそうな気がするし。 

 というわけで第3戦。
 今度は機甲を守りつつ序盤をすすめる。
 上手く出来たようで機甲に損害なしで50ターン前後まで持ってきた。
 さー、セーヌ川まで機甲引いて守りきるぞ、というところで時間切れ。
 
 多分、3回目が普通の流れで、守りきれるかどうかが勝敗の分かれ目なんでしょうな。
 プレイしてないけど、あのまま続けてたらそんな感じ。
 最終ターン付近でこの攻撃があたれば……になってたと思う。

 いや面白かったです。

 問題は相手の名前を知らないってことだ。
 ゲーム会にいくと良くあることなんだけどね。
 同じ目的を持って集まってるので、名前は気にしないんで聞かないんですよ。

 とりあえず、ありがとうございました。

【雑談】コミケ行ってきた

 時間が出来たのでコミケに顔出してきました。
 とりあえず、数人に挨拶していろいろ話してきました。

 ゲーム系少ないなと思ったのですが、ゲームマーケットが主戦場になりつつあるようですね。

 まあ、狭い業界だしオンリーイベントのほうが強いのは当たり前か。

【マンガ】へうげもの

 シミュレーションゲーマーなら好きかもしれない、というマンガや小説を紹介していきます。
 とはいっても真面目な軍事物や戦記物は紹介しません。
 なるべくここでしか見ないという本を紹介していきたいです。

 では一回目を。


へうげもの 1巻

●へうげもの
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%B8%E3%81%86%E3%81%92%E3%82%82%E3%81%AE

 講談社の週刊『モーニング』にて隔号連載中で、現在単行本は11巻まで出ています。
 今度実写映画化するそうですね。

 主人公は「古田織部正重然」。
 『モーニング』は読んでいないので、最初は知らなかったです。
 実は知ってからも古田織部が主人公で面白いのか、と読んでいませんでした。
 それでもこの手の歴史好きは廻りにばれているので、薦められるままに読むことにしました。

 なるほど面白い。
 一部歴史の改編はあるのですが、まあそこはマンガですし。
 古田織部については通り一遍の知識しかなかったのですが、だからこそ面白かったのでしょうね。

 まあ、古田織部と言われて、千利休の弟子だろと言える人には絶対お勧めです。
 数値ゲーム好き、政治好きの人にもお勧めです。
 『センゴク』とかが好きな人にはちょっと薦められませんが、『のぼうの城』が好きな人ならお勧めです。

 戦国好きの人は読んでみてくださいな。

【野球】34-2:45試合終了

25勝19敗1分 7位 首位と4ゲーム

 7勝7敗1分ですか。理由がわからん。
 延長で3つ負けたのがダメなのか。

 総得点は今だに1位なんだが、打率が下がり始めてるのが気になる。
 ホームランでしか点取れない試合あるし。

 優勝候補だと思われたチームがもたついてるのでチャンスなんだがなぁ。
 このままで1位になれるのか。

●本塁打
 45試合で72本と快調なのに1位は95本だよ、笑っちゃうわ。

●長打力スキル
 日替わりパックにあったので買ってみたら、10個全部Dだった……。

●今日の10枚
 5以上はなし。
 さあ、投手の6以上はいつ来るのか。

 ところで、コスト1がまだ投手1枚、野手2枚なんだけど。
 2,3,4は4列になってるけどな。

【野球】34-2:30試合終了

18勝12敗 4位 首位と2ゲーム差

 この15試合は10勝5敗だったわけですが、延長で2回負けて、サヨナラで2回負けました。
 完敗したのは1回だけ。
 せっかく優勝候補にチェンが当たってくれて勝ったのになぁ。

 まあ、優勝も見えてるので頑張らないと。
 現在の先発は94333なんですが、雄星とか頑張っててくれてうれしいですわ。

●30試合で本塁打50本
気持ちいいわー。
チーム打率も1位だし、打線は完璧。
あとは投手の踏ん張りしだい。

●今日の10枚
SH松田(7)、B石川(6)の2人。
これで10が1人、7が2人、6が3人の計6人。
ポジションも被ってないから、捕手と一塁とDHに5を入れればいい。
次も打線はなんとかなるわけだ。

投手は今だに6以上が1人もいないけどな。

【ゲーム会】昨日行ってきた

 昨日ゲーム会にいってきました。

 D-DAYをプレイ。
 担当はイギリス正面のドイツ軍。

 ここをやってると感じるのはやっぱり部隊が足らないよねということ。
 攻撃15防御10のスタックが8つあるだけなんだけど。

 この先1ターンに1個スタック飛ばされるだけで苦しいんだけどなぁ。
 やっぱり海に追い落としたほうが早いんだが、はてさて。

【野球】34-2:15試合終了

 第一期は最後に予定どおりちゃんと8連敗して6位になった、よしよし。
 全力でやっても1.5ゲーム差の3位っぽかったし。

 そして、運命の第二シーズン。
 いきなり3連敗……。
 またかと思いつつも投手入れ替えて始める、打者は入れ替える気はさらさらないし。

 結局15試合の段階では8勝7敗の6位。
 やっと普通のスタートが出来た、総得点1位、総失点16位のチームだけどな。

 ……しかしなんでこう極端かなぁ。
 15試合時点で唯一の総得点100点越えチームとなり、唯一の総失点100点越えチームとなったよ。

 でも問題は今期も3位っぽいとこなんだよね。
 メ→マ→メ→マ→メ→マ→メ→マとずっと繰り返してるマイナー優勝19回のチームがいるんだよね。
 これには勝てそうにない。
 あともう一チーム前々期マイナー優勝チームがいてこれも強そう。
 こんななかで1位とれれば、ばんばんざいなのだが。


▼昨日の10枚と今日の10枚
2日とも6以上はなし。
昨日は5の先発L許のみで、今日はボーナスチャンスで引いた外野手のD大島5だけ。
今日引いた10枚は3が4人で2が6人だった……使えねー。

【野球】34-1:しまったー

 91~105試合の第7節を7勝8敗で抜けたため5位なら十分と安心していたら、その後の7試合で7連勝。
 やばい、5位と3ゲーム差が付いてしまった。首位とは4.5ゲーム。

 とりあえず、全選手をコスト1~2に変更。総コスト38。
 これで8連敗してくれれば、5位まで戻れそうなんだが。

 しかし、コスト1の先発が4人も入れてあるのに、7連勝って勘弁してください。

 ここで7連勝出来たってことは、真面目にやってたら優勝もまだ確率残ってたのか。
 でも残り30試合で6.5ゲーム差でチャンスはまだあったと言われてもなぁ。


▼はじめて強力打線というものを楽しむ。
1番遊C梵(7)
2番中G鈴木(6)
3番補SH城島(8)
4番左D和田(10)
5番一SHスレッジ(7)
6番指Lブラウン(6)
7番三Bwラロッカ(6)
8番右Bw長谷川(6)
9番二C東出(7)

 いやー、打つねー。
 本塁打がすごい、すごい。
 次はこの打線で最初からいくので、はじめてチーム本塁打1位が取れるかも。
 3番から7番で計100本はいくはずだからな。

 そのためにも5位までおちないとなぁ。

【野球】33期を他チームと比較する その1

第1メジャー 4位69勝50敗1分.580 得579失531 率300防4.37 本29犠103盗72失19
第1メジャー12位47勝71敗2分.398 得562失601 率294防4.94 本32犠81盗40失20

 第33期の第一ペナントを比較してみます。
 第32期では我がチームのほうが得点が120少なくて、失点が60良く差額というなら-60点でした。
 今回は得点が17少なく、失点が70多い。

 この第一ペナントは、我がチームは64枚でスタートするという失態を演じてるので、比較しにくいのですが。
 それでも得点はほぼ互角の点数を取ってます。その他のデータも防御率と盗塁が悪いだけのようです。
 
 それなのに、結果が貯金20と借金20になるほどに違うのはなんでしょうか。
 では、選手のデータを比較してみます。


96試合 2番左:6赤松(C) 率.276 本1 点36 得66 盗21 四42
120試合 3番中:7天谷(C) 率.321 本3 点77 得85 盗14 四40
96試合 4番二:8井口(M) 率.345 本5 点77 得64 盗11 四42
120試合 8番三:6二岡(F) 率.296 本9 点77 得61 盗 2 四22
109試合 9番右:6平野(T) 率.292 本0 点35 得64 盗13 四31

先発:
24試合 5新垣(H) 13勝 5敗 163回 防3.42
24試合 6由規(S) 13勝 7敗 159回 防3.51
17試合 6近藤(Bs) 7勝 6敗 109回 防4.20

セットアッパー: 52試合 7山口(G) 防1.71
抑え: 41試合 6石井(S) 防3.02

---------------------------

1番福地 (7)率354 本3 点71 得85
2番鈴木G (6)率252 本0 点54 得68
3番城島 (8)率278 本13 点91 得63
5-9番下山(6)率326 本5 点67 得71

先発 斉藤 (6)  6勝11敗 防5.40 回140  振40
   新垣 (5)  6勝10敗 防4.85 回143  振75

セット  藤田 (5) 試39 2勝4敗5S 22HP 防3.77 回43  振18
抑え 林F  (5) 試33 3勝6敗17S 6HP 防5.29 回34  振13 


 まあ、打者については総得点もその他のデータも選手ごともそう差はないでしょう。
 コスト的にも似たようなものだし。

 問題は投手。
 コスト的にも似たようなもの。第一期なんで総コストも低いし、そんなに戦力は違わないと思うのですが。
  さらに気になるのは、感覚的に先発の防御率が1.5ぐらい違うこと。
 原因は不明。
 これがわかれば楽になるんですがねぇ。

▼今日の10枚
5以上が1枚も引けず。

【野球】34-1:90試合終了

53勝36敗1分 5位

 この15試合は10勝5敗。首位と6.5ゲーム差。
 どう頑張っても、3位が有力だ。
 優勝はまずない。

 やめよう、昇格しない5位を目指そう。
 投手陣をがつんと下げて、打線を強化して。
 打率.351(独走一位)と犠打73(2位:首位と16差)、盗塁65(2位:首位と17差)を取りに行こう。


●今日の10枚
6以上はいなくて5が2人。一塁のL平尾と先発SH新垣。
ほんと大丈夫かしら。

そういえば新垣なんだけど、スキル1マス増えた状態になってる。マス目は継続なんだ。
よく見たら梅津もだった。

【野球】34-1:75試合終了

43勝31敗1分 6位

 ここ15試合は予想通り9勝6敗、まあしかたなし。
 120試合トータルも2ゲーム差の2位っぽいなぁ、どうしようかな?

 3位もありそうな展開だから、昇格捨てようか。
 あきらめるなら、明日か。

 しかしスタートでつまづいてなければ届いたんだがなぁ。
 そういえば、過去に1度もスタートで上手くいったことないんじゃないか。
 またなにかよくわからない原因があるのか。

▼今日の20枚(ランダムBOX付き)
5以上はランダムBOXで引いたC東出(7)1枚。

これで90枚引いて、6以上は野手4人のみ。
早く投手が誰かこないかな。

【野球】34-1:前半戦終了

34勝25敗1分 6位

 この15試合は11勝3敗1分。
 みごとに抜けたんだけど、次の15試合の最初の4試合で1勝3敗してたよ。
 次は9勝6敗かな。

 好調↑は打撃が好調すぎてやめ。
 一番梵、二番鈴木、三番城島が打率.400overで外せないわ。
 下位打線が3222のコストになったのに、チーム打率.346で変わってないしね。
 とりあえず打率1位、防御率8位でなんとかなってるので、このままこのまま。

 2位までは届きそうなんだが、1位に届くかなぁ?
 最終的に2ゲーム差の2位っぽいんだが。

▼昨日の10枚と今日の10枚
昨日は5が梅津1人だけ。
今日は和田(10)を引いてきた、ばんざーい。
これで、3割30本が4番に入るぞ。

現在、野手が和田10、ブラウン6、吉村6、脇谷5、狩野5、山崎5。
捕手1人、二遊間1人ずつ、外野3人。
投手が青木5、梅津5、藤田5。
先発、中継ぎ、セットが1人ずつ。

さて、戦えるチームになるのか。
プロフィール

Author:はねはね
どうも、はねはねです。

シミュレーションゲーマーです。
ヲタと一般人の真ん中辺です。

とりあえず、やきゅつく2の事とゲームの事を書きたかったので始めました。

まあ、いずれ小説ネタやマンガネタを始めると思います。

それでは、つたないブログですが楽しんでいってください。

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